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マレーシア留学NOW! Part 22 『ランカウィ』

今回は勉強とは離れて、THEマレーシアのようなリゾート地、ランカウィを紹介したいと思います。

unnamed(田島)

 

マレーシアの観光地の中でも随一の人気スポットであるランカウィはマレーシアの北部に位置する島で、日本人だけでなく世界中の観光客が集まるリゾートです。

Kuala Lumpur国際空港から飛行機で約1時間半、値段も往復で7000円ほどで済み、学生でも十分に楽しむことができます。

またこの島は免税であることで有名で、お酒やたばこ、チョコレートなどが本島と比べて非常に安く購入でき、学生だけでなく大人も喜べる、そんな島です。

見どころは何といってもオーシャンブルーの海、真っ白な砂浜に青い海が広がる景色は絶景でした。

ランカウィには有名なスポットがいくつかありますが、中でもおすすめするのはビーチはもちろんのこと、山と山の間にかかった巨大な橋、スカイブリッジやランカウィのシンボルであるランカウィイーグルの巨大な像のあるイーグルスクエアなど、見どころは満載です。

僕はランカウィに行ったときレンタカーで車を借りて島中を回りました。

島一周でも2時間ほどしかかかりませんでしたが、最高のひと時を過ごすことができました。

僕たちが泊まったのは普通のホテルではなく、コテージでした。コテージの値段は非常に安く、3泊で75リンギット(日本円にして約2200円ほど)で済みました。

エアコンがついてなかったものの自然に囲まれたコテージはそこまで蒸し暑くなることはなく、夜は非常に涼しく快適でした。大学生活のすべてが堅苦しい勉強だけではありません。

息抜きにランカウィのようなリゾート島に赴いてリフレッシュをするのもよいのではないのでしょうか。