インターン生のブログ お久しぶりです!

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みなさん!お久しぶりです!!

インターン生の小針です。

夏の間は長野県の菅平高原というところで3週間にわたって合宿をしておりました。

マレーシアの短期留学プランとあまり期間は変わらないので国内留学のようなものですね(涙)

台風も過ぎ、もうすっかり秋が近づいているように感じます!

 

さて、今回は英語についてのお話です。

先ほどお話した合宿中にラグビー審判の研修会がありました。

そこで私は、イギリスから来日したチームの試合の審判を担当することになったのです!

 

拙い英語でチームの監督さんとお話をしていざ試合!

試合中はキャプテンの選手とコミュニケーションをとり、なんとか試合をやりきりました。。。

 

その試合中に審判へのリスペクトを感じるシーンがありました!!

私の頼りない判定に文句を言いたい選手も多くいたと思うのですが、

キャプテンがチームの意見を代表して私にルールに関する質問という形で伝えてくれたのです。

 

また、試合の途中では私を気遣ってお水を渡してくれました。

キャプテンがチームメートに向かって”Give sir”と言っていてはじめはsirが私のことを指しているとは気がつきませんでした。笑

 

今回の経験で特に強く感じたことは、

日本にいて勉強する英語もとても重要ではあるけれども

実際に外国の方たちと話さないとわからないことがたくさんあるということです。

 

今回のケースは審判と選手の関係といったかなり特殊なシチュエーションでしたが、

日常生活においても友達と話す英語と教師と話す英語では表現が少し違う部分があるのではないでしょうか。

 

海外留学にはそのような利点があるのですね。

英語を話さないと生きていけない。そんな環境に身をおいてみるのはいかがでしょうか。

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私が審判したイギリスの高校生はこちらの拙い英語を聞き取ろうとさえしないシーンもあり、

少々落ち込みました。。。(涙)

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マレーシアの学生は英語を喋ることに慣れていない留学生にとても優しく接してくれると評判です。

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